HOME   »  2010年10月31日
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
鎌倉山のローストビーフ
一昨日の残りを食べました。


今日伊勢丹に行ったら赤ワイン
が安売りしてたので、それと
一緒に食べてみました。


なかなかよかったですよ。


ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101031200226.jpg

ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101031195604.jpg

ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101031195711.jpg

ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101031204728.jpg

ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101031204746.jpg

スポンサーサイト
昨日の結婚式は参加者の私達
に対するサプライズがあって
とても面白い披露宴でした。

我々が新郎にサプライズって
形でプレゼントを渡すつもり
で司会の方に2分くらい割り
込みで時間をを作ってもらえ
ないかお願いしてみました。

とりあえず、その場では司会
のOKをいただいて、調整して
もらうことになったのです。


しかし

だいぶ経ってから我々が受付
の手伝いをしてる時に司会の
方がやってきて言いました。

「新郎から余興という形で
 時間とってありましたよ」

「え、そうなんですか!?
 じゃ3分くらいですか?」

「時間はとってあるので、
 気にせず使って下さい!」

「それって、普通の余興を
 やれってことじゃないの?」

「今からちゃんとした余興
 やるのは厳しいよなぁ…」


結婚式の当日に、しかも本人
からではなく司会から間接的
に余興の時間をお願いされる

「逆サプライズ!?
(というのかな?)


私は初めての体験でした。


さすがサプライズ好きS君ビックリマーク

しかも

事前に頼まれたらしき、新郎
の会社同期によるものすごい
マジックショーの直後という
とてもやりにくいところで…

(もちろん本人は悪気ない
 というのは私たちも十分
 わかってるんですが。笑)


結局

私たちはトークだけの余興と
いう形になりましたが、まぁ
なかなか好評だったらしい。


彼へのプレゼントは2つ

・ルクルーゼのハート型の鍋
・彼の名前入り表札とネジ


「早くマイホームがほしい」

S君はよく言ってました。

さすがに私たち、家は買って
あげられないので、家の一部
である表札をプレゼントして
あげることにしたのです。


喜んでもらえてよかったニコニコ



料理などの写真はまた後ほど

ログハウスでワインを楽しむスローライフ日記-20101030182055.jpg
広告
プロフィール

kumo

Author:kumo
お酒はビールとワインが好きで、美味しいものと一緒にお酒をワイワイ飲むことが何よりの楽しみな30代半ばのオヤジです。

まだまだワインは勉強始めたばかりでよくわかってませんが、なるべく安くあげて楽しく飲めればいいなぁと思ってます。

このブログは、比較的初心者の私が手軽で安いワインを如何にして身近な簡単料理と楽しんでいくかについて書いていきたいと思ってます。

一番最初の記事の自己紹介に書いてますが、私は料理を全くやらない人間でした。でもワインを安く楽しむには自分で料理を作らなければ!と気づき、頑張ってみることにしました。料理についてはレシピというよりは、初心者の人間が作るとどんな大変さがあるかなど奮闘記みたいな感じに書いています。

本物のワイン好きやグルメの人が見たら何と言われるか分かりませんが、私なりのワインの楽しみ方を紹介していきますね。

ワインに対してどれくらいお金を出すかという私の価値観ですが、現状はこんな感じです。

①普段飲みのワイン
 →500~1500円くらい
②ちょっと奮発!
 →2000~3000円くらい
③たまにいいワインを!!
 →5000円~くらい
④かなり奮発!!!
 →8000円くらい

ワインに対する価値観は人それぞれ違うと思いますが、今の私が無理なく楽しもうと思うと、こんなところです。

こんな私ですが、フィーリングの合う方に見ていただけたら嬉しいです。

まだまだ未熟者ですので、ワインについてのアドバイスや安く美味しく飲めるお得な情報をいただけたら嬉しいです。

宜しくお願いします。(^-^)

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Page Top
CALENDaR 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。