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前回の記事は「ワイン学校の授業の復習 PART10



時間ないので、かなり手抜きになります。




PART11は「グラスとデキャンタの魔法」



■サービス次第でワインは美味しくなる


(1)ワインの温度管理


<高温による効果>

ワインの香りのボリュームは、温度が高いほど大きくなる。

ただし、20℃以上の温度ではワインの酸化が急激に進んでしまう

一般的にサービス温度の上限は18~20℃とされている。

赤ワインの渋味(タンニン)、苦味成分は温度が高いほどまろやかに感じる。


<低温による効果>

ワインのフレッシュさは低い温度ほど強く感じられる。

酸味は、温度が低くなるほど強調されると考えるのが一般的。

 →低温は白ワインに適している。

(複雑な香りがする高級白ワインは高めの温度で飲むことが好まれる。)



(2)デキャンタ


省略!


(3)グラス選択


省略!!




PART11は以上!! (笑)




テストには出ないと思うので、ちゃんと復習してません。

でも、この回の授業はとても面白かったです。


リーデル社の方が来て、いろんなグラスの説明をしてくださりました。

4種類のワインを5種類のグラスで飲み比べました。

なんだか理科の実験のようでとても楽しかったです。


過去の記事にグラスの授業の話を書いたような気もしますね。

(リンク貼れなくてすみません…)



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プロフィール

kumo

Author:kumo
お酒はビールとワインが好きで、美味しいものと一緒にお酒をワイワイ飲むことが何よりの楽しみな30代半ばのオヤジです。

まだまだワインは勉強始めたばかりでよくわかってませんが、なるべく安くあげて楽しく飲めればいいなぁと思ってます。

このブログは、比較的初心者の私が手軽で安いワインを如何にして身近な簡単料理と楽しんでいくかについて書いていきたいと思ってます。

一番最初の記事の自己紹介に書いてますが、私は料理を全くやらない人間でした。でもワインを安く楽しむには自分で料理を作らなければ!と気づき、頑張ってみることにしました。料理についてはレシピというよりは、初心者の人間が作るとどんな大変さがあるかなど奮闘記みたいな感じに書いています。

本物のワイン好きやグルメの人が見たら何と言われるか分かりませんが、私なりのワインの楽しみ方を紹介していきますね。

ワインに対してどれくらいお金を出すかという私の価値観ですが、現状はこんな感じです。

①普段飲みのワイン
 →500~1500円くらい
②ちょっと奮発!
 →2000~3000円くらい
③たまにいいワインを!!
 →5000円~くらい
④かなり奮発!!!
 →8000円くらい

ワインに対する価値観は人それぞれ違うと思いますが、今の私が無理なく楽しもうと思うと、こんなところです。

こんな私ですが、フィーリングの合う方に見ていただけたら嬉しいです。

まだまだ未熟者ですので、ワインについてのアドバイスや安く美味しく飲めるお得な情報をいただけたら嬉しいです。

宜しくお願いします。(^-^)

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